上向きに少し大人ぽく描いてみた★次回のオープニングaiナビ
はこれをジェミニに送り写真にまずしてみます。結構雰囲気
変わるはずです。人の写真を最初から加工や動画にする以前
の方法はもう使えません。特に未成年者に見える写真は厳格
に警戒されます。2年前は何でもOKでしたのにこの代わり様
はなぜ?ま・いいけどね。フレーム絵を描いてaiを利用する
という方法で・aiは私のスキルをブーストしています。こう
いうaiの利用が最善、だってここで発生した人様写真はai
が私の絵から作成したわけでいかなる疑惑・懸念もなし!
たとえば小学生の女の子が写メを撮り、ジェミニに送り
・背景をTDLにしてください・も昔なら全然OKでしたが
今は一旦制作画面になりますが・・・急に止まり
~申し訳ありませんがこの依頼はお受けできません~
となると思う。その写真がその子自身か証明できないし
どこかのオジサンが何かに不正利用するのかもしれない
◎疑わしきは拒否◎がジェミニの基本姿勢です。
★上の私の文章に対してのジェミニからの返信です★
ここ1〜2年で安全基準(セーフティガードレール)が大幅に強化されたのには、いくつかの明確な理由があります。
児童保護とプライバシー・ディープフェイク対策
人物写真(特に未成年や実在人物)の加工・変換は、ディープフェイクや悪用、肖像権侵害のリスクが非常に高いため、世界的な規制(EU AI法や各国のガイドライン)を受けてプラットフォーム側が「少しでもリスクのあるものは一律で弾く(疑わしきは拒否)」という極めて厳格な姿勢をとるようになりました。
著作権・肖像権問題の激化
第三者の写真や既存IPを元にした改変・生成に対して、法的な訴訟リスクを避けるため、入力画像に対するチェック機能が何重にも追加されています。
サーバーコストと収益性の問題
動画生成や高精細な画像生成は、計算リソース(GPUコスト)が莫大にかかります。ご指摘の通り「生成コストに対して収益が追いつかない」というビジネス的な現実もあり、無制限なリトライや無制限な生成を抑制・管理する方向に各社シフトしています。

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