結果的に必要なのはその事への成功体験であります。
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7/23の14:00、勤務するビル玄関温度40.5℃の状態でビル外壁
にあるエアコンの室外機吹出しを測定した。一部公開する
と52℃~59℃で吸込み40℃ではそうなるでしょう◎ただ1台
だけ70℃もあり近づけない程熱いのがあり。比較dataとしても
これは異常値であります。
こんなでは室外機の基盤が溶けます、具体的には過去事例では
漏電トリップにも!古い機種では買い替えになるでしょう。
店主にこの比較dataを見せて助言したところ、当社で面倒を見
てほしいという事で、明日7/24に業者点検予定です。そこの
担当もとりあえず・室外機洗浄・をされるそうです。
又屋外盤で負荷がFULLな回路では電源トリップも懸念されます。
サーモグラフィーがいろんな場面でとても役に立っています。
社員以外の方とも共にスキルUPしたい
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